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2017年度羽化個体

ブログの更新がかなりお久しぶりになってしまいすいません。
2017年度の羽化個体の発表です。
とはいえ、今年の羽化成績は全然ダメダメで紹介できるのは3頭のみです。
管理表の方は羽化個体のデータをまだまとめていないので後日更新します。


大きい順にいきます。
下記の画像はクリックしてもらえればアップで見れます。

1706-22 最終幼虫体重40.2gから88.5mm
頭幅30.3mm、前胸幅32.2mm、腹の厚み17.3mm SR×能勢産
885.jpg

88502.jpg88503.jpg

88501.jpg88504.jpg88505.jpg



2番目

1709-03 最終幼虫体重36.9gから87.0mm
頭幅29.2mm、前胸幅30.8mm、腹の厚み17.1mm YG血統
870.jpg

87001.jpg87002.jpg87005.jpg

87003.jpg87004.jpg



3番目

1708-02 最終幼虫体重34.8gから86.5mm
頭幅28.9mm、前胸幅30.4mm、腹の厚み17.0mm YG×SR血統の能勢産
865.jpg

86501.jpg86502.jpg

86504.jpg86503.jpg

86505.jpg



大きいのは885の1頭だけでしたね。
とはいえ、種親が84.5mmの自己ブリラインから88台の個体を出せたのは良しとします。
欲を言えばYG870の1709ラインからもう1頭さらに大きいのを羽化させられれば、
来季以降に繋がる可能性が高かったのが惜しかったですね。

2017年度もボトル2本目でダイエットした幼虫が多くて3本目投入時には大半が諦めムードで
4本目までフル交換したオスが12頭まで減ったので、それを考えれば仕方ない結果でしょうか。
まずは各ラインで安定した成績を出して40g台の幼虫の数を増やさないことには、
当たりラインを引けてもレコード級の一発狙いをするのは難しいように思います。
2018年度は種親が強いので、もう少し良い結果を出せるとは思いますが、
やはり今季も2本目のボトル管理が勝負の分かれ目になりそうです。
毎年同じことを言っている気がしますが、未だに天啓のようなヒラメキは見つかりませんねw
例年のパターンだと2本目のボトル管理の温度が高すぎる可能性があるので、
今季は他のブリーダーの方と同じくらいまで管理温度を下げられないものかと考え中です。

2018年度のラインは紹介したYG870と能勢産865の同腹個体でガチガチに固めているので、
血統的に来季の種親確定となるのは能勢産885だけになるかと思います。
来季の種親は能勢産890の続投、能勢産885、予備でYG870を考えています。
2019年度のライン編成は2018年度の早期♀をメインに使って、
885×能勢産の組み合わせと890の戻し交配が多くなるかと思います。
巷では90ミリがポコポコ出てきて能勢産で太刀打ちできるのか正直焦っていますが、
有名な血統はお金さえあればいつでも入手できますので、
もうしばらくは意地を張って自前の能勢産をメインに勝負したいと思います。
あくまで自己満足のためにやってる趣味なので、ここは大事な意地の張りどころですw

それではまた。
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ボトル4本目に交換

やっと時間が出来たので、オオクワのオスのみ4本目のボトルに交換しました。
今季は体重の乗った幼虫が少なかったので、
4本目のボトルは12本しか用意しませんでした。
残りのオスの幼虫は全て3本返しで行きます。暴れたら諦めてマット行きになります。
メスの方はめぼしい幼虫はほぼ全て早期で羽化させてしまったこともあって、
東京で大雪が降った頃のボトル管理がなおざりになってしまい、
キノコざんまいに暴れ放題と今までにない酷い状況になっております。
ボトルの蓋を突き破ってキノコが生えてきたのもオオクワ飼育開始以来初めて見ました。
800ボトルを用意した20頭は3本目に交換しますが、他の幼虫はマット行きか飼育中止とします。


交換したオス幼虫12頭の画像を全部載せておきます。
スマホを落としてブチ壊して新機種になったばかりで、
アップ画像がいつもにも増してイマイチですが勘弁してください。
今度の機種は壊したスマホの後継機種なのですが、
画面のシャッターボタンが押しにくくて非常に片手撮影がしにくいです。困った・・・

C98さんへの報告も兼ねてコラボラインの4頭から
1709-01 38.2g→38.2g 体重変わらず
18031301.jpg

1709-02 38.2g→39.0g 
18031302.jpg

1709-03 34.1g→36.9g 尻噛み個体でも無事成長しました
18031303.jpg

1709-04 32.3g→31.1g
18031304.jpg

1703-01 36.8g→37.0g お試しライン
18031305.jpg

1704-01 36.8g→36.5g お試しライン
18031306.jpg

1701-01 34.0g→33.6g 暴れ ダメなパターンの典型みたいな体重推移・・・
18031307.jpg

1702-01 36.5g→36.1g
18031308.jpg

1706-02 36.7g→38.1g
18031309.jpg

1706-22 39.6g→40.2g 今季唯一の40gオーバー
18031310.jpg

1708-02 32.7g→34.8g
18031311.jpg

1708-03 31.8g→33.0g
18031312.jpg

しょっぱい数字ですが、自分のためにも全頭画像アップしました。
羽化結果と幼虫の写真を見比べると、参考になって面白いですよ。
ネットなどで公開していなくても幼虫写真は撮って保存しておいた方がいいですよ。




おまけで、お試し産卵セット投入時の画像です。
左が1609-09 57.5mm、右が1608-04 54.5mmのメスです。
57.5mmは85.5同腹の能勢産で、89.0mmとのペアリング。
54.5mmは89.4mmBと掛け合わせて89同腹同士でのペアリングになりました。
18031313.jpg
とりあえず各ケース1個でも孵化すればミッションコンプリートです。
ただ、産卵ケースに投入したメスの気配がイマイチ悪いのが心配ですが・・・


次の更新はお試し産卵の孵化確認だといいなあ・・・(´・ω・`)
それではまた。

3本目への交換と早期メス一覧

かなり遅くなってしまいましたが、明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
今回の記事は画像がかなり多いのでご注意ください。

オスの3本目の交換を全て終わらせて幼虫管理表を更新しました。
年末に半分以上交換が終わっていたのですが、
データ更新を一気にまとめてしまおうと思ったら遅くなっちゃいました。
とりあえず目ぼしい幼虫の画像を貼っていきます。
(1709ラインのものは年末にツイッターに投稿したものと全く同じです。)

1709-01 38.2g
18010801.jpg

1709-02 38.2g
18010802.jpg

1709-03 34.1g 尻噛み個体
18010803.jpg

1702-01 36.5g
18010804.jpg

1706-22 39.6g
18010805.jpg

1706-02 36.7g
18010806.jpg

以上です。
今年も大きいのが狙える弾数が増えずダメダメでした。
完品羽化させる自信はあるのですが、大きな幼虫が増えないようでは話にならないですね。
お試しラインの幼虫が順調だったので、本命ラインも体重が乗ってくると思ったんですけど・・・
なぜか昨年と同様に2本目のボトルで増減なし、ダイエットが多かったです。
特にSRの種親を使った方の2ラインが全く体重乗らなかったです。(´・ω・`)

去年との飼育環境の違いというと、
産卵&ボトル投入時期を遅らせた、低温での管理、遮光の徹底、菌床の添加を強めたこと。
これくらいですが、昨年とは敢えて違うチャレンジをしてみて同じような結果ですので、
来年はボトル投入時期を早めにして1本目からそれなりに体重を乗せる方向に戻そうと思います。
成長させるには温度管理を幼虫の体内時計の季節にも沿わせないとダメそうな気がしました。

それから、89同腹の2年目ラインの幼虫が3本目交換後1週間以上経ってから★になりました。
このラインの幼虫2頭のみ黒神様が降臨です・・・
18010807.jpg
昨年と違って89同ラインの幼虫が2本目で全く伸びなかったので、
使用菌糸を今期はレビンGSPに変えたことが原因かもしれないと思っています。
レビンGSPにしたことでの幼虫の成長の差は我が家の環境では特に感じませんでしたし、
来季は89mm個体を軸にしてインラインをメインでやっていこうと思っていますので、
使用菌床はレビンGに変えようと考えています。
メスの餌慣れは自分でなんとかしようとせずに補強で対策した方が良さそうですし、
無駄に太って★になってしまう個体がわんさか出てくるよりはマシですね。

そろそろブリードを順調にこなしてボトル管理の基準を作りたかったのですが、
まだまだかかりそうですね。
たまたま幼虫が大きくなっちゃってそのままになっちゃうよりは
もっと良くできる部分を見つけられる方が確実にステップアップになるんですが、
何年も思い通りにならないままだとさすがにモチベーションが落ちてきちゃいますね。
来季は種親的にも勝負の年なので、今年こそ思い通りに幼虫を成長させてみせたいです。



ここからは早期羽化メスについてです。
時間があったので羽化してきた早期メスの画像を撮りまして、
来季使うメスを見比べやすいよう自分のためにこちらに載せておきます。
画像をクリックすればアップで見れます。
(ちなみに1/8の日付はマット交換の目安にケース移動日を書いてあるだけです。)

一番大きかったのはこちら
1709-05 55.5mm 最終体重20.3g YG血統
18010808.jpg18010809.jpg
18010810.jpg

1709-09 54.0mm 16.3g YG血統
18010811.jpg18010812.jpg

1709-06 53.5mm 18.3g YG血統
18010813.jpg18010814.jpg

1709-08 53.5mm 17.0g YG血統
18010815.jpg18010816.jpg

1708-09 53.5mm 16.6g 能勢産
18010817.jpg18010818.jpg

1708-08 52.5mm 16.7g 能勢産
18010819.jpg18010820.jpg

1708-06 51.5mm 18.0g 能勢産
18010821.jpg18010822.jpg

1701-05 51.5mm 16.5g YG血統
18010823.jpg18010824.jpg

1705-19 49.0mm 14.1g SR血統
18010825.jpg18010826.jpg

1706-11 52.0mm 16.6g 能勢産
18010827.jpg18010828.jpg

1706-12 50.5mm 16.3g 能勢産
18010829.jpg18010830.jpg

1707-12 50.0mm 15.6g 能勢産
18010831.jpg18010832.jpg

主観的な評価をココで書くのはやめておきますね。
今年はボトル交換時にメスの幼虫に全て点数を付けてみて、
羽化後の出来やサイズと比べてみたのですが、あまり比例していなかったように思います。
単に自分の幼虫を評価するポイントが見当違いだったという可能性も・・・(/ω\)
それと幼虫管理表の早期メスの所に書いてあるT・M・Bの文字はボトル内の蛹室の位置で、
トップ・ミドル・ボトムの頭文字です。
せっかくなので調べてみましたが、ラインやサイズごとに偏ってるとも言えず、
あまり関連性を見いだせなかったですね。
子供に遺伝するならボトムじゃない方がいいかなぁ・・・というくらいでしょうか。
こちらもなんとも中途半端な検証になってしまいました。



次の記事更新はババの産卵セット・孵化についてですかね。
12月に種確認で産ませた卵がそろそろ孵化してくるはずです。
それではまた。

お試しライン♂の3本目への交換

2本目投入後90日を過ぎたのでお試しラインのオスのボトルを交換しました。

とはいえ、4月末投入の時期ズレお試しラインは極端にオスが少なかったのでオスは3頭だけ、
さらにそのうち1頭は早期スイッチが入って10月中に蛹化してしまい、
蛹化する時に尻先の皮を脱ぎきれずにそのまま癒着して後日★になっています。
蛹化後すぐに尻先の異変に気付き掘り出した時に計測したら24.4gの蛹でしたので、
羽化していたら83.5~84mmくらいでしょうか。早期にしては良いサイズだったので残念です。
昨年は早期で蛹化したオスは一頭も出なかったはずなので、完全温室飼育での影響ですかね。
特に管理温度は去年よりも2度近く低めだったので積算温度も足りないはずだったのですが・・・


さて、そんなわけで各ライン1頭のみになってしまったオス幼虫の紹介です。
1703-01 29.3g→36.8g
17111801.jpg
予定通りに体重は乗ってはきたんですが、ちょっと尻が太りすぎた印象・・・
そして都合により3本目も続けてレビンG-SPの1400ボトルに投入です。
ちょっと完品羽化できるか分かりませんね。

1704-02 32.6g→36.8g
17111802.jpg
2本目のビンは完全な居食いになりました。
写真写りが悪いですが、この幼虫は割と尻が長くて良い雰囲気の幼虫でした。
イケそうな気がする。

今年は疑惑がアレでコレなので念のために書いておきますが、上の2つは同じ幼虫じゃないですよ!
同じ体重なのは本当に偶然です。
1704ラインの方が計測前に糞を1個余計にしているので本当はちょっぴり重かったはずです。


これで、どちらのお試しラインもオスのアベレージが36.8gになりましたw
3本目交換時に35gを超えてくるのが目安でしたので狙い通りの結果です。
こんな流れで4本目交換時(もしくは蛹化寸前)に38~40gの幼虫を増やしたいと思います。
今のところ上手くいっているようなので、
本命のラインも来月末にはこれくらいの体重の幼虫ばかりになっていることを期待しておきます。




あとは早期羽化メスの途中経過を書いておきます。
今年は昨年と違って予定通りのタイミングで加温できたので非常に順調です。

1709-05(D553ライン) 20.3gからの蛹
17111803.jpg
この個体だけ露天掘りしちゃったので画像があります。
見た感じでは55~56mmくらいのサイズで羽化するんじゃないかと思います。
蛹化した時点で25度に設定した温室に移動しているので、12月上~中旬に羽化してくるはずです。
年内の羽化ならペアリングまで成熟するのに余裕がありますし、
28度以上に加温したまま羽化させると内臓に問題が出るような気がしますので安全策をとります。


上記のメスを入れてD553ラインは5頭、C539ラインが4頭、C540ラインが3頭、
2年目1608ラインが1頭の計13頭が無事に蛹化しています。
来年度ブリードのアウトラインの軸となるD553ラインは早期メスの確保できましたね。
あとはイン用の1608ラインからの早期メスをなんとか3頭から2頭を選ぶくらいの状況に持っていきたいです。
それに個体を見て良さそうな早期メスを加えて、来季の基本的なライン編成は終わりです。


今年は2本目も予定通りに育ってくれているようですし、早期もスケジュール通りに蛹化しましたし、
シーズン前の計画通りに上手く進めることが出来ている気がします。
3年目にしてようやく一人前のオオクワブリーダーになってきたかなと感じられていますね。

2017年度早期羽化メスと2本目交換完了

2本目への交換を全て終わらせて管理表のデータを更新しました。
交換結果についてはのちほど。
先に2017年度最初に羽化した早期メスの紹介しておきます。

1703-02 仮計測51.5~52.0mm 最終体重20.8g 10月上旬羽化
17103101.jpg 17103102.jpg 17103103.jpg
画像が3枚ありますが全部同じ個体です。
(カッコつけようとコルク樹皮の上で撮影したものの、姿が見にくいので手の上で撮影し直しました)
弾丸みたいな形の長い尻をしていて、今までウチでは出ていなかったスタイルのメスです。
ボトル交換直後にスイッチが入って体重を戻す前に蛹化してしまったことも影響しているのでしょうかね。
ボトル投入からだいたい5か月での早期羽化でした。
サイズは小さめですが、姿は良いので種確認のラインに使おうと思います。

この個体を見ていて気になったのですが、20g超まで育ったメスの食性を引き継ぎたいだけなら
交換後の体重を戻さずにワザと小さく羽化させる方が無理もなく、産卵時も扱いが楽かもですね。
それを狙うならマットで暴れさせて強制早期羽化というのも悪くない手段なのかもしれません。
とはいえ、自分はマット瓶の扱いが下手なので(酸欠をやらかすので)、
★になるリスクを考えると捨て菌糸ビンでの早期羽化しかやらないと思いますが・・・



オマケで数日遅れで2番手になった個体も紹介します。
1704-03 仮計測53.0~53.5mm 最終体重19.5g 10月中旬羽化
17103104.jpg 17103105.jpg
こちらは特筆するような印象もなく、ごく普通のYGっぽいメスですね。
尻の収まりが微妙ですが、種確認にはちょうどいい個体です。
このラインはギネス88の直系なので、なんとか上手に血を残していきたいんですよねえ・・・
お試しラインという名目で使って、うっかり大きいのが出たらいいなあw





さて、ボトル交換の結果ですが、だいたい29~30g台のオスが多かった印象があるので、
全体的に体重がもう2gくらいは欲しかった感じです。
やや物足りない数字ですが、1本目では体重を乗せない方向でいくのは成功したかなと思います。
昨年度の反省からこの方針でやってみましたが、ここから無事に体重が乗るか確信が持てないのが
過去に失敗ばかり繰り返したへっぽこブリーダーの悩みですね。

そんな中、SR×能勢産のC540ラインからなかなか良い幼虫が出てくれました。
17103106.jpg
この体重でまだ尻が太っていなくて若い幼虫のスタイルをキープ出来ているので、
ココから40g以上に乗っても無事に羽化できる力のある幼虫だと思います。
昨年度に89mm個体の出たラインもこんな感じの幼虫ばかりでした。
これがウチの能勢産のポテンシャルの高さだと思っています。
他の幼虫も2本目・3本目を食い上がってデブらずにこんな感じに成長してくれれば狙い通りです。
上手くいくといいなあ・・・

あとはボトル交換の後半からメスが想定外に多すぎて困りました。
派手に食痕が出ていたので半分くらいオスだと思っていたのですが、残っていたのはメスばかりでした。
結局、だいたい120頭中オスが45頭とかなり少なめになりました。
1400ボトルが絶対に足りなくなりそうだと思っていたのに随分余ってしまいました・・・
(´・ω・`)

次のボトル交換は12月末か1月上旬を予定していますが、
狙い通りに行ったらドンドン食い上がって12月中旬から交換することになるかもしれません。
そうなれば最高の結果になりそうです。
図らずもオスの数が少なくなったことですし、それぞれのボトルの状況に合わせて
ジャストのタイミングでボトル交換ができればいいなと思います。

それではまた。
プロフィール

matt(マット)

Author:matt(マット)
東京都在住。2014年の11月頃からオオクワガタの飼育を開始しました。2015年度から大型狙いのブリードに挑戦。
能勢産の大型血統だけに絞って飼育します。

[自己最高羽化記録]
国産オオクワガタ 89.0mm
ババオウゴンオニ 74.5mm

ライン表と幼虫管理表
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